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菓子類のEPA(エイコサペンタエン酸)が多い食品・少ない食品ランキング TOP100

EPA(エイコサペンタエン酸)が多い食品の一覧。さんま・ぶり・いわし・さばなどの青魚や、さば缶を含有量順に確認できます。

菓子類のEPA(エイコサペンタエン酸)が多い食品 TOP100

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順位食品名100gあたり(mg)お気に入り比較
21きび団子(0)
22ぎゅうひ(0)
23きりざんしょ(0)
24きんつば(0)
25草もち(こしあん入り)(0)
26くし団子(あん・こしあん入り)(0)
27くし団子(みたらし)(0)
28げっぺい(0)
29五平もち(0)
30桜もち(関西風・こしあん入り)(0)
31桜もち(関東風・こしあん入り)(0)
32笹だんご(こしあん入り)(0)
33大福もち(こしあん入り)(0)
34ちまき(0)
35ちゃつう(0)
36生八つ橋(あん入り・こしあん・つぶしあん混合)(0)
37ねりきり(0)
38まんじゅう(くずまんじゅう・こしあん入り)(0)
39まんじゅう(くりまんじゅう・こしあん入り)(0)
40まんじゅう(蒸しまんじゅう・こしあん入り)(0)
41まんじゅう(中華まんじゅう・あんまん・こしあん入り)(0)
42まんじゅう(中華まんじゅう・肉まん)(0)
43もなか(こしあん入り)(0)
44ゆべし(0)
45ようかん(蒸しようかん)(0)
46芋かりんとう(0)
47おこし(0)
48おのろけ豆(0)
49かりんとう(黒)(0)
50かりんとう(白)(0)
51ごかぼう(0)
52小麦粉せんべい(磯部せんべい)(0)
53小麦粉せんべい(巻きせんべい)(0)
54小麦粉せんべい(南部せんべい・ごま入り)(0)
55小麦粉せんべい(南部せんべい・落花生入り)(0)
56しおがま(0)
57ひなあられ(関西風)(0)
58ひなあられ(関東風)(0)
59米菓(揚げせんべい)(0)
60米菓(甘辛せんべい)(0)
61米菓(あられ)(0)
62米菓(しょうゆせんべい)(0)
63松風(0)
64みしま豆(0)
65八つ橋(0)
66らくがん(0)
67らくがん(麦らくがん)(0)
68らくがん(もろこしらくがん)(0)
69揚げパン0
70あんパン(こしあん入り)(0)
71あんパン(薄皮タイプ・こしあん入り)(0)
72カレーパン(皮及び具)0
73カレーパン(皮のみ)0
74カレーパン(具のみ)0
75ジャムパン(0)
76メロンパン0
77ドーナッツ(イーストドーナッツ・プレーン)(0)
78パイ(パイ皮)0
79パイ(アップルパイ)(0)
80パイ(ミートパイ)(0)
81カスタードプリン0
82ゼリー(オレンジ)(0)
83ウエハース0
84ウエハース(クリーム入り)(0)
85クラッカー(オイルスプレークラッカー)0
86クラッカー(ソーダクラッカー)0
87中華風クッキー(0)
88ビスケット(ハードビスケット)0
89ビスケット(ソフトビスケット)0
90プレッツェル0
91リーフパイ(0)
92ロシアケーキ(0)
93小麦粉あられ(0)
94コーンスナック0
95ポテトチップス(0)
96ポテトチップス(成形ポテトチップス)0
97キャラメル0
98バタースコッチ(0)
99ブリットル(0)
100アーモンドチョコレート(0)

菓子類のEPA(エイコサペンタエン酸)が少ない食品 TOP8

多い順の表に載っている食品は省いています。

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このランキングについて:文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年 脂肪酸成分表編」収録の1,967品目のうち菓子類を対象に、可食部100gあたりのEPA(エイコサペンタエン酸)の多い順・少ない順にそれぞれ最大100件を並べています。 Tr(微量)・-(未測定)の食品はランキング対象外です。食品名をクリックすると52栄養素の詳細データを確認できます。

EPA(エイコサペンタエン酸)が多い食品について

EPA単独の基準値は無く、EPAを含むn-3系脂肪酸の目安量は成人男性 2.2g / 成人女性 1.7g(30〜49歳、食事摂取基準2025年版)

  • ✓EPAは主に魚に含まれるn-3系脂肪酸で、日本食品標準成分表では「イコサペンタエン酸(IPA)」と表記されています。
  • ✓身近な魚では、さんま(皮つき 生)1,500mg、ぶり(成魚 生)940mg、まいわし(生)780mg、まさば(生)690mgが多く、さば水煮缶詰も930mgを含みます(100gあたり)。
  • ✓同じまぐろでも、脂身(くろまぐろ 養殖 2,100mg)と赤身(くろまぐろ 天然 27mg)では大きな差があります。脂の多い部位・旬の魚ほどEPAが多くなります。

よくある質問(FAQ)

Q.EPAは1日にどれくらい摂ればよいですか?
A.食事摂取基準(2025年版)ではEPA単独の基準は無く、EPAを含むn-3系脂肪酸として目安量(30〜49歳で男性2.2g・女性1.7g)が設定されています。
Q.EPAとDHAの違いは?
A.どちらも魚に多いn-3系脂肪酸です。EPAは炭素数20・二重結合5つ、DHAは炭素数22・二重結合6つで、食品ではたいてい一緒に含まれています。
Q.缶詰の魚でもEPAは摂れますか?
A.はい。成分表ではさば水煮缶詰が100gあたりEPA 930mg・DHA 1,300mgで、生のまさば(EPA 690mg・DHA 970mg)より多い値です。缶汁にも脂が溶け出しているので、汁ごと使うと無駄がありません。

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